Free Download 隣の天然巨乳が、気づいたら俺のモノになっていた件

  • ID: RJ01623690
  • Author/サークル名: Velvet Note
  • Released/販売日: 2026年05月22日

Description / 説明

同じアパートの304号室に住む茶髪のお姉さんは、彼氏持ちなのに距離感がおかしかった。

部屋着のままふらっと訪ねてきて、胸元が開いているのも気にせず笑う。
無防備な横顔、ソファで寝落ちするたびにはだける服、「お隣さんって、なんか落ち着くんですよね」と言いながら近づいてくる体温。

限界だった。

ある深夜、彼女はドアの前に立っていた。裸のまま、胸を両腕で隠して、困った顔で。

「あの…鍵、閉め忘れちゃって…シャワー中に風で…」
壁に追い詰めると「ダメです、彼氏が…」と首を振った。

でも指を這わせると「……っ、待って、そこ…」と声が漏れた。

「やだ…なんで気持ちいいの…っ」
抵抗しながらも腰が動いていた。

とろけた目で俺を見上げながら「…もっと、していいですよ」と囁いた瞬間、彼女の中の何かが壊れた音がした。

正常位で貫くと最初は泣きそうな顔をしていた。

それが十分も経たないうちに「あ…あっ…きもちい…っ」と腰を迎えにくるようになって。

バックから深く入ると「そこ…ダメ、頭おかしくなる…っ」と声を殺せなくなった。

気づけば「もっと…もっとください…っ」と喘いでいた。

中に出すと、しばらく動けないまま横たわっていた。

でも太ももに触れると、また潤んだ目でこちらを見てくる。

「…彼氏には、内緒にしてください」

【収録内容】
◆日常編(66枚):無防備な笑顔、胸元が開いた部屋着、無意識に近い距離…彼女の天然っぷりに限界を迎えるまで
・ドア越し・恥じらい編(33枚):夜中に困った顔で現れた彼女。裸のまま胸を隠して震える姿に理性が崩壊
・緊張・驚き編(33枚):部屋に入って壁に追い詰められ、服をめくられて目を見開く瞬間。まだ抵抗しようとしている

◆前戯編(96枚)
・手マン・乳首責め(68枚):指で触れるたびに漏れる甘い声。「やだ…でも…」と言いながら腰が動いていく
・フェラ(28枚):恥じらいながらも一生懸命な上目遣い。唾液で濡れた唇が最高

◆行為編(177枚)
・パイズリ(11枚):巨乳で挟まれる背徳感。上目遣いで「…気持ちいい?」
・正常位/いちゃいちゃ/お姉さん責め(111枚):最初は泣きそうな顔で…だんだんとろけた顔に変わっていく過程を余すことなく収録
・バック(16枚):後ろから貫かれてとろけた表情。彼氏のことなんてもう頭にない
・騎乗位(24枚):自分から腰を動かして喘ぐ姿。完全に堕ちた瞬間
・余韻編(15枚):満足そうに横たわる彼女の太ももに手を伸ばすと…また潤んだ目でこちらを見てくる。終わらない夜

◆全339枚収録/茶髪天然巨乳/隣人NTR/フルストーリー仕立て

※本作品の画像はすべてNovelAI(生成AIツール)を使用して制作したAI生成作品です。

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