Free Download ○リエルフと魔王を封印したその後の話(1) 王国凱旋編

  • ID: RJ01600697
  • Author/サークル名: 神島竜
  • Released/販売日: 2026年04月04日

Description / 説明

魔王討伐勇者は○リコン ~エルフ王妃の意地悪足コキ&太もも責め~

魔王討伐という大偉業を成し遂げ、王都へと凱旋した勇者アレスと魔法使いのエルフ・エリーゼ。
国の民は熱狂的に二人を迎え、国王は盛大な宴を催して英雄を讃えた。しかしその宴の最中、国王の娘マリアンヌが艶やかな笑みでアレスに媚薬入りのワインを注ぐ。
甘い香りと共に抗いがたい熱がアレスの理性を急速に溶かし始め、王女の白い腕が絡みつこうとしたその瞬間――冷ややかな声が割り込んだ。
「あら、勇者様。そんなところで油を売っていては、お食事も冷めてしまいますわよ?」エリーゼだ。彼女はアレスを抱き寄せ、国王と王女の前で堂々と宣言する。
胸元から取り出したエルフ王族の証を見せつけ、「私はエルフの国の王妃、エリーゼ・アークライト」と告げる。国王を黙らせ、瞬時にテレポートで宿へと逃れた二人。
そこでエリーゼは、誰も知らない本当の姿を明かす――豊満な美女から、金髪の愛らしい低身長美少女へと変身したのだ。「ホント、アレスってばおサルさんなんだから……
魔王討伐の旅の間も、ずっと○い姿の私に性欲処理させてた勇者様が、
こんなチビのエルフに興奮してるなんて、みんなに知られたらどう思うかしらね?」小悪魔のように微笑みながら、エリーゼはいたずらっぽく足でアレスの股間を刺激し、ズボンを脱がせて巨大に膨れ上がったペニスを露出させる。
媚薬の熱に浮かされたアレスは、普段の凛々しい勇者の面影を失い、ただ欲望のままにエリーゼに縋る。白い足の指で優しく撫でられ、透き通るようなふとももで挟み込まれ、
ゆっくりと、しかし容赦なく擦り上げられる。
ねっとりとした嬌音と共に、熱い精液が何度もまき散らされる。「さあ、勇者様。もっと私を欲しがりなさい。あなたのすべてを、この小さな私にぶつけてみて?」王女の誘惑を拒否し、媚薬に乱されても本能が求めたのはエリーゼだけ。
表ではツンとした態度を崩さない○リエルフ王妃の内心は、独占欲と高揚で満ち溢れていた。媚薬×変身○リエルフ×足コキ&太ももコキ×意地悪言葉責め×勇者の隠された性癖
甘く淫らな英雄と王妃の独占の一夜を、どうぞお楽しみください。

※小説です。表紙、一部本文にAIを使用しています。

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