突然の快感に襲われ、悶えるかぐや。
颯斗は彼女を人気のない場所へ連れ込み、ノートの力で無限に絶頂する身体を弄ぶ。
「かぐやさんのナマ乳…こんなに柔らかくて…僕の前でこんなメス顔を見せるなんて…!」
さらに、かぐやを探しに来た藤○千花も巻き込まれ、ノートに名前を記入されてしまう。
学園の二大美女が颯斗の欲望に飲み込まれ、無限の快楽に溺れていく。
「千花ちゃんも…こんなにエロく喘いで…最高すぎる…!」
冷静さを取り戻した颯斗は過ちを後悔し、ノートを燃やした。
事態を収束させた颯斗だったが、既に二人の心は彼に囚われ、快楽の虜と化していた。
かぐやと千花の運命は――。
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