Free Download 42歳人妻の先輩と、夫の留守に――二人きりで朝まで

  • ID: RJ01700471
  • Author/サークル名: ルンルン
  • Released/販売日: 2026年08月26日

Description / 説明

憧れの先輩と、二人きりの夜

42歳人妻の先輩と、夫の留守に――二人きりで朝まで [ルンルン]

懇親会で終電を逃したきよとを、自宅へ泊めることにしたまさみ。夫は留守で、家には二人きり。深夜、和室の寝室で下着姿のまさみを目の前にした瞬間、長年憧れてきたきよとの気持ちは抑えられなくなっていく。まさみもまた、10歳年下の後輩から向けられる熱い視線を拒むことができない。職場では決して見せることのない人妻の素顔と、男として彼女を求めるきよと。先輩と後輩という関係を越えた二人の時間は、夜だけでは終わらなかった。翌朝、目を覚ました二人はベッドの中で再び互いを意識する。和室で始まった秘密の一夜から、朝の余韻までを35枚のCGで描く、年上人妻との背徳ラブストーリー。

「先輩……その格好……」

42歳人妻の先輩と、夫の留守に――二人きりで朝まで [ルンルン]

和室で横になっていたきよとが物音に気づいて顔を上げると、そこには下着姿のまさみが立っていた。

「ま、まさみさん……その格好……」
「あら、まだ起きてたの?」
「いや……起きてましたけど。どうしたんですか?」
「どうしたって、寝るだけよ。ここ、私の寝室だもの」
「えっ、ここで寝るんですか?」
「なによ、その顔。私と一緒じゃ嫌?」
「嫌なわけないです。でも……そんな格好で来られたら、眠れませんよ」
 まさみは少し恥ずかしそうに視線をそらす。
「きよと君って、意外と正直なのね」
「ずっと憧れてた人が目の前にいるんです。しかも二人きりで……」
 一瞬の沈黙。まさみは静かにきよとの隣へ腰を下ろした。
「……今夜だけは、会社の先輩じゃなくてもいい?」

夜だけでは終われない――朝まで続く二人の秘密

42歳人妻の先輩と、夫の留守に――二人きりで朝まで [ルンルン]

下着姿で向き合った瞬間から、二人の間にあった「職場の先輩と後輩」という距離は急速に消えていく。長い間まさみに憧れてきたきよとと、年下の彼を意識し始めるまさみ。和室の寝室で互いの気持ちを確かめた二人は、もう以前の関係には戻れないことを知る。それでも、この夜を終わらせたくない――。そして迎えた翌朝。明るい日差しの差し込むベッドで目を覚ましても、昨夜の熱と戸惑いは消えていなかった。夜の背徳感から、朝の恋人めいた親密さへ。まさみときよとの関係が大きく変わっていく一夜を、濃密なCGで描きます。

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