誰もいない放課後の木◯本家。 友達が作ってくれた、世界で一番可愛い魔法少女の衣装。 いつもなら街の平和を守るはずのさくらは今、自宅のベッドで年上の男性の太い腕に組み伏せられていた。 ひらひらのスカートを捲り上げられ、大人の容赦ない肉の暴力に蹂躙されていく――。 「や、やめて……助け……んほぉぉぉッ!?!?♡」 最奥をガツガツと突かれるたびに、純真な心ではなく甘い愛液が溢れ出す。 よだれを垂らし白目を剥きながら、大人の快楽に溺れていく「アヘ顔」を、どうぞ特等席でご堪能ください。
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