Free Download 巨乳保育士NTR、ボテ腹、孕み堕ち。

  • ID: RJ01540554
  • Author/サークル名: 峰田虎次郎
  • Released/販売日: 2026年01月05日 0時

Description / 説明

内容量

スチル10枚+差分

あらすじ

私の名前は白井結美。
大学を卒業してから、保育士の先生として働いている。
子供と関わることが好きな私にとって、天職と言える仕事だ。
園児達は皆、毎日元気いっぱいでとても可愛らしい。
保育士の先生という仕事は忙しく大変なことも多いが、この職業に就けて良かったと心から思っている。

そんな私には、大学生の頃から交際を続けている彼氏がいる。
彼は人一倍優しくて、本当に良い人だ。
私はそんな彼にベタ惚れしており、いずれは結婚したいと思っている。
彼といると、とても心が安らぎ幸せな気分になれるのだ。
彼との結婚を夢見ながら、私は今日も一日頑張るのだった。

・・・しかし、その平和な日常はある日を境に突然終わりを迎えることとなった。

私はその日の夕方、子供達を迎えに来た親御さんを見送っていた。
子供達は迎えが来たことで嬉しそうにしており、親御さんはホッとした表情を浮かべていた。

『さようならー。また明日ね!』

私は笑顔で手を振り、子供達を見送る。
そして親御さんが帰った後、私は園舎の掃除や戸締りなどをしていたのだが……。
そんな時、ふと後ろから視線を感じた。

『やあ、結美先生。今日もご苦労様』

その声のした方を振り向くと、そこには園長先生が立っていた。

『園長先生、お疲れ様です』

ニコニコとした表情で私を見つめる彼に軽く会釈し、再び掃除を始める。
そんな私に彼は近づいてきて、こう言ったのだ。
彼の声色と表情にはどこか淫靡な雰囲気が漂っており、まるで何か企んでいるかのようにも見えた。

『・・・結美先生、前から話していたあの件・・・そろそろ良いかな?』

その言葉に、私の胸はドキリと高鳴る。
思わず息を呑みながら、彼の目を見つめ返した。
私は以前から園長に、身体の関係を迫られていたのだ。

……最初はもちろん断ったのだが、それでも彼は執拗に迫ってきた。

『そういうのは困ります……私にも大切な人がいますし……』

私はそう言って断ったのだが、彼の気持ちは変わらなかったようだ。
それどころかますます激しくなり、今はお金のことや色々な条件をちらつかせてきた。

『正直給料だけじゃやってけないでしょ?お金もあげるよ。どう?悪くない話だと思うんだけどな』

園長はそう言った後に、耳元まで顔を寄せてきた。
そして囁くように、こんなことを言ってきたのだ。

『……結美先生の事、本当に好きなんだよ。絶対に彼氏よりも満足させてあげるし、だからお願いだよ』

彼の吐息が耳にかかる度に、身体がビクッと反応してしまいそうになる。
私はそれを必死に我慢しつつ、園長の目を真っ直ぐ見つめ返した。

(この人は、本気なんだ・・・)

そう悟った瞬間、私の心は揺らいでしまったのかもしれない。
最近はお互いに忙しくて、彼氏ともう随分ご無沙汰だった。
彼氏の事は大好きだし、大切だけど・・・もっと刺激的なことがしたいという気持ちも、実はあったりする。

久しぶりに男性に身体を求められて、私の女の部分が反応してしまったのかもしれない。
少し考えた後、園長の目を真っ直ぐに見つめ返してこう言った。

『わ・・・分かりました。その、一度だけならいいですよ・・・』

私の答えに、園長は満足そうな笑みを浮かべる。

彼氏に申し訳ない気持ちがありつつも、私はこれから自分の身に起きるであろう出来事を想像してしまい、ドキドキが止まらなかった。

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