Free Download ツインテ彼女はヤリチン先輩に寝取られてる…!?
- ID: RJ01626492
- Author/サークル名: 峰田虎次郎
- Released/販売日: 2026年05月09日 16時
Description / 説明
内容量
スチル10枚+差分
あらすじ
私の名前は、小林詩織。
毎日勉強や部活に追われる生活を送っている、どこにでもいるような普通の女子校生だ。
部活はテニス部に所属している。
練習はどちらかというと緩い感じで、先輩後輩の仲も良くて、楽しい毎日を過ごしていた。
そんな私には、幼馴染の彼氏がいる。
彼氏の佑真はとても優しくて真面目な人で、私は小さい頃から彼のことが好きだった。
佑真と付き合い始めたのは、○学三年生の春。
ずっと好きだった彼と付き合うことができて、私は本当に嬉しかった。
今もデートやお泊りをするのがとても楽しくて、私は毎日が幸せだった。
このまま大学に進学しても、佑真の側にいたい。私は、強くそう思っていた。
……だけど最近になって、その生活が少しずつ狂い始めていたのだ。
ある日のことだった。
私は放課後になって、部活の先輩から呼び出された。
「詩織ちゃん、ちょっといいかな?」
山本先輩は三年生で、体格がとても良くてテニスの腕も確かだ。
だけど、先輩は色々な女子生徒とのトラブルもあるっていう噂も聞くし・・・私は少し警戒していた。
「どうかしましたか、先輩?」
先輩は、私の顔を見て嬉しそうにニヤニヤと笑っている。
私はなんだか嫌な予感がしてきたけど、どうしても断ることができなかった。
先輩の後をついていくと、裏庭の人が少ない場所に連れていかれる。
先輩は周りを見回した後、私に話しかけてくる。
「詩織ちゃん、ちょっと俺と付き合ってくれない?俺、前から詩織ちゃんのこと可愛いと思ってたんだよね」
その言葉を聞いて、鼓動がドクンと跳ねる。
先輩の顔は一般的に格好良いと言われる部類に入るのだと思う。
女子からの人気もあって、部員の中では先輩と付き合ったらどんな感じだろう?って盛り上がっていたくらいだ。
そんな人に告白されて、動揺しないわけがなかった。
でも、私には佑真がいるから・・・ 私は先輩に向かって、ハッキリと告げる。
「すみません、私には彼氏がいるので先輩とお付き合いすることは出来ません」私の返事を聞いた先輩は、少し意外そうな顔をした後、なぜか嬉しそうに微笑んだ。
私は嫌な予感がしたので先輩から離れようとするけど、その前に先輩に腕を掴まれてしまう。
「そんなこと言わずにさ、一回くらい試してみようぜ?どうせあのひ弱な彼氏じゃ満足できてないんだろ?」
耳元で低い声を出す先輩に、私は思わず体が震えてしまう。
先輩は私の反応を見て楽しんでいるようだった。
「俺だったら、絶対に詩織ちゃんを満足させられるよ。一回くらいセックスしてみない?」
その言葉に、身体が自然と熱を持っていく。
佑真は優しくて紳士的だけど、セックスは淡白で少し物足りない。
それに最近は、部活の練習が忙しくて佑真との時間が減ってしまっているから・・・だから私は無意識のうちに、先輩の誘いに乗ってしまっていた。
一度だけなら、大丈夫。一回だけ・・・そう思ってしまったのだ。
「分かりました、その・・・一度だけ、ですからね」
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