Free Download 快楽のイストリア~Hな呪いで堕ちていく勇者の仲間たち~

  • ID: RJ01737679
  • Author/サークル名: かざねこね
  • Released/販売日: 2026年10月16日

Description / 説明

▮堕とされていくヒロイン

  • 快楽のイストリア~Hな呪いで堕ちていく勇者の仲間たち~ [かざねこね]

    同じ村の幼馴染で勇者とともに旅をしてきた、心やさしい聖女。
    引っ込み思案でおどおどしているけれど、勇者を想う愛の気持ちは誰よりも強い。
    剣を握れなくなった勇者に代わり、聖光の槍を手に魔王討伐へ向かう。

    【戦い方】近くの敵へ聖槍を降らせ、聖なる加護で回復しながら戦い抜く継戦型。

    【H弱点】むっちりとした太ももと敏感な下半身。

  • 快楽のイストリア~Hな呪いで堕ちていく勇者の仲間たち~ [かざねこね]

    凛として誇り高い、剣の達人の姫騎士。
    勇者には別の国で出会い、旅をして、何度も困難を乗り越えてきた。
    まっすぐで負けず嫌い、仲間の盾となっていつも最前線に立つ。
    勇者への想いは、騎士の誓いとともに胸の奥にしまったまま――。

    【戦い方】剣で近くの敵を薙ぎ払う、最高火力の近接型。HPも高い耐久型。

    【H弱点】大きく掴みがいのあるお尻。

  • 快楽のイストリア~Hな呪いで堕ちていく勇者の仲間たち~ [かざねこね]

    炎の魔導書をあやつる、エルフの魔法使い。
    何度も勇者に救われてきた過去を持つ。
    小柄でつんつんしてマイペースだけれど、その魔力は一行でいちばん。
    仲間思いではあるが、勇者のことは愛しているが故に素直になれない一面も。

    【戦い方】魔法で炎を扇状に放ち、燃焼ダメージを継続的に与える広範囲の殲滅型。

    【H弱点】小柄な体に不釣り合いなJカップと、敏感な乳首。

君が送り出すのは、魔王討伐か、王子の寝室か――

■ストーリー
七つの大罪を司る魔王のひとり、色欲の魔王が甦った。
魔王が振りまいた弱体化の魔法で、勇者である君は剣を握ることさえできなくなる。
戦えるのは、勇者の加護を受けた三人の仲間――
聖女カザネ、姫騎士ノエル、魔法使いカノンだけ。

だが魔王は、彼女たちの子宮にHな呪い「淫紋」を刻んでいた。
疼きに抗いながら戦う彼女たちに、魔法を免れた強欲の王子が近づく。
過去から彼女たちを狙っていた王子は、この機会に自分のものにしようと動き出す。
「俺なら、彼女たちの呪いをやわらげてやれるからさ、寄越せよ勇者くん♡」――

■ゲームの流れ
王城を拠点に、戦うヒロインを一人選んで出撃。
戦って集めたGOLDで武器を解放し、スキルを鍛えて、魔王の待つ最深部を目指そう。

一方、王子の後宮へヒロインを三日間「警護」に送れば、多額の報酬が手に入る。
しかし、王子を無視して警護にまわさないと、王子がしびれを切らして――・・・?
戦闘と王城でのHなパートを繰り返し、彼女たちの魔王討伐を成し遂げよう。

■どんなゲーム?
群がる魔物を武器と必殺技で薙ぎ払う、爽快ローグライトアクション。
レベルアップのたびに武器や強化を選び、出撃ごとに自分だけのビルドを組み上げよう。

ただし攻撃を受けるたびに淫紋の呪いがたまり、あふれた瞬間、戦場で絶頂――♡

そして王子の後宮に送れば送るほど、勇者への愛情は下がり、彼女たちは身も心も変わってゆく。
誰を戦わせ、誰を差し出すのか。彼女たちの結末は、君の選択次第。

■ボリューム
・基本CG:490枚以上
・Hシーン:80シーン以上
・各ヒロイン マルチエンディング
・対応言語:4言語(日本語・English・繁體中文・한국어)
 ※言語はオプションでいつでも切り替えられます。

▮ゲームシステム

  • 快楽のイストリア~Hな呪いで堕ちていく勇者の仲間たち~ [かざねこね]

    群がる魔物を、豊富な武器と必殺技でまとめて薙ぎ払え!

    レベルアップのたびに武器・遺物・強化を選び、出撃ごとに違うビルドを組み上げよう。
    武器は30種類以上。ヒロインごとに3段階の必殺技があり、敵を倒すほどゲージがたまっていく。
    集めたGOLDで武器を解放し、スキル屋で鍛えれば、彼女たちはもっと強くなる。

    ただし油断は禁物。攻撃を受けるたびに淫紋には呪いがたまり、あふれた瞬間、戦場で絶頂――♡
    絶頂を重ねすぎれば、HPが残っていても敗北。敗れた彼女たちを待つのは、終わりのない快楽……。

  • 快楽のイストリア~Hな呪いで堕ちていく勇者の仲間たち~ [かざねこね]

    王子の後宮へヒロインを送れば、三日間の「警護」と引き換えに、多額の報酬が手に入る。
    けれど、警護の夜に何が起きているのか――真理のかがみをのぞけば、その夜の彼女が映っている。
    送れば送るほど、勇者への愛情は下がり、体と心を作り変えられていく。

    王子好みに開発され、やがてふたり一緒に後宮へ呼ばれる夜も……。

    城の廊下の小さなのぞき穴からは、今夜も彼女の声が漏れてくる。

    彼女たちの結末は、君が何度差し出したかで変わっていく。

※作品介绍文章由制作方提供。
※作品介紹文章由製作方提供。
※이 작품의 소개문은 제작 서클로부터 제공받은 내용입니다.

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