1〇歳の〇校一年生。兄さんのことが大好き。 仕事から帰ってきた兄さんを癒すために料理に掃除、性欲処理まで何でもこなす。 何年も兄と交わり続けたことで、膣内が完全に兄の兄の形になっている。 密着した状態のイチャラブHが好き。
今日も仕事を終え、家に帰る。 晩飯の良い香り、パタパタと駆け寄る足音。 そして―― 「おかえり、兄さん!」 聞きなれた妹の声。 家に帰れば妹がいる。それだけで俺の人生は満たされるのだ。 「兄さん、今日も……する?」 もろちんだ。 妹との超短編イチャラブH本。本文10p+表紙+おまけ
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