ボロアパートの台所で椅子に座り ペットボトルの水を飲む俺。 その横の部屋ではクソ親父と三日前から 一緒に住むようになった真夜さんが 男女の営みを行っていた。 営みが終わった。 ほっとする俺。 襖が開いた。
クソ親父はいびきをかいて寝ている。 真夜さんは俺の飲みかけの水を手にして 一気に飲む。 「美味しい 生き返るぅ」と言って喜ぶ。 そしてこのお礼をしたいと言い出す。 そのお礼とはディープキスから始まり 下着をつけずのM字開脚。 そして男女の営みへと進む。 イビキをかいたクソ親父のいる部屋の横の台所で。
Comments / コメント